体温・心拍数・血圧をリアルタイム監視。
異常検知時に自動通知で熱中症を未然に防止。
腕時計型センサーで簡単導入、管理者1名で数十人を管理。
改正労働安全衛生規則により、報告体制の整備・実施手順の作成・関係者への周知が義務化されました。
義務違反の罰則
最大6ヶ月以下の懲役
または50万円以下の罰金
※法人および代表者ともに罰則対象
緊急連絡網・搬送先情報の整備、ウェアラブルデバイス活用推奨
作業離脱・身体冷却・医療機関搬送手順の事前作成
労働者及び熱中症リスクのある作業従事者全員への周知
法令違反リスクへの対応
体温・心拍数・血圧の一元管理と自動通知で「発見・検討・連絡」を一気に充足
労災リスクの回避
異常を早期検知し、労災事故による経済的・社会的リスクの回避に貢献
誤警報・見落としの防止
個人ごとに閾値設定可能。「鳴りすぎ/鳴らない」の両方を解消
高齢作業者の健康リスク対応
死亡者の50%超を占める50代以上に配慮した閾値を納品時に設定
安全管理の形骸化防止
「導入したが使われていない」を防ぎ、費用対効果のある安全管理を実現
腕時計型バイタルセンサーで簡単導入、すぐに安全管理を開始
体温・脈拍・血圧・血糖値・SPO2を10分に1度自動計測。BLE無線で1秒ごとにデータ発信
閾値超過時にメール・架電で即時通知。個人ごとの閾値設定で誤報を最小化
受信機・中継機・Androidアプリ・iPhoneアプリの4方式でクラウドにデータ送信
腕時計型で装着感ゼロ。ヘルメットへの取付けも可能でコンパクト設計
数十人のバイタルデータを一目で視認。異変にすぐ気づけるWebダッシュボード
中継機版では転落・転倒も即検知しメール発報。作業者の所在把握も可能
心拍数や体温だけでの管理で本当に大丈夫ですか?バイタルPaletteは3つの指標で予兆検知
37.0℃ / 37.5℃で警報を発報。熱中症の初期段階で異常を検知します。
最大予測心拍数(220-年齢)の90%超過で危険域判定。年齢構成に合わせて設定。
90mmHg未満で循環不全のサイン。脱水によるショック状態への移行を防止。
🌡️
体温
💓
脈拍
🩺
血圧(高/低)
🩸
血糖値
🫁
SPO2
※10分に1度自動計測、BLE無線1秒ごと発信、受信機経由で1分に1度サーバ送信
国交省・都道府県の工事では熱中症対策費を現場管理費に計上できます
対象工事純工事費:2億円
工期300日のうち真夏日50日の場合
補正値 = 50日 ÷ 300日 × 1.2 = 0.2
40万円
を熱中症対策費として計上可能
熱中症対策・防寒対策費が現場環境改善費から切り離し
別途設計変更の対象に(上限は現場環境改善費の50%)
最大額が多くのケースで増額に
自社負担での対策 → 費用を申請し支払いを受けられるように
セルフサービスベースで管理者1名が数十人以上を管理
会社名・氏名・時間を記入し番号付きウォッチを取り出す
アプリを開いてウォッチを再起動。通常通り勤務
除菌シートで拭き取り、充電ドックに設置
充電状態を確認しサイン。破損・汚損時は無料交換
レンタルでのご提供。初期費用を抑えて導入いただけます
※30個以上の場合は別途お見積もり
100台以上のご契約で実質コストを大幅圧縮
120万円〜
100台・5ヶ月間ご提供
1名様あたり 約2,400円/月
※台数が増える場合はさらにお値引き可能
お申込
お打合わせ
お見積もり
約1週間
セットアップ
約2〜3週間
納品
お支払い
末締め翌月末
事故リスクの低減と信用・経済的リスクの回避
安全性向上による自社ブランディング・人手不足対策
国交省/都道府県発注の場合、費用を回収可能
安全管理/所在把握などの技術提案での活用
「コンクリートの品質管理アイテムでKOLC+と連携可能なシステムがなかったのですが、Momo社が短期間でシステム連携していただき現場導入しました。急な依頼にも関わらず迅速にご対応していただき、大変感謝しています」
※建設IT NEWSなどで大きく取り上げられました
| 会社名 | 株式会社Momo |
| 所在地 | 大阪市淀川区西中島2-7-1 神戸市中央区海岸通3-1-14 31号 |
| 事業内容 | IoTおよびAIシステムの開発・提供 |
| 資本金 | 9,714万4,000円 |
| 設立 | 2016年3月1日 |
| HP | https://momo-ltd.com/ |
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